「氾濫」★★☆2006年05月27日 17時22分40秒

1959年大映。伊藤整原作、増村保造監督。化学会社の研究者重役(佐分利信)の家庭を取り巻く様々な人間模様。一人娘の若尾ちゃんは、川崎敬三演じる野心家の若手研究者にもて遊ばれてしまう。時間決めの休憩ができる寿司屋の二階でいきなりせまられ、拒絶すると顔を叩かれ、更に押し倒されて首をしめられながら「死ぬほど君が好きなんだ」と言われるとギブアップ。

コメント

コメントをどうぞ

※メールアドレスとURLの入力は必須ではありません。 入力されたメールアドレスは記事に反映されず、ブログの管理者のみが参照できます。

※なお、送られたコメントはブログの管理者が確認するまで公開されません。

名前:
メールアドレス:
URL:
コメント:

トラックバック

このエントリのトラックバックURL: http://j-paul.asablo.jp/blog/2006/05/27/382490/tb

※なお、送られたトラックバックはブログの管理者が確認するまで公開されません。